【競技用に適した度付サングラス/D-Lite偏光レンズ/薄くできる偏光レンズ/リムレス対応可能/ツーポイント可能/サングラスコーナー】
サングラス 眼鏡 偏光レンズ

皆様、長い間本当にお待たせしました。
ついに、実現!度付き対応可能!耐衝撃性・偏光レンズ
eglasses D-Lite
偏光レン
eglassesが自信を持って世に送り出すのは
こんな特徴をもった偏光レンズです。

D-Lite 偏光レンズとは
ツーポイント加工ができる(リムレス加工)
割れにくいスポーツフレームに適したレンズ
材質歪みをここまで低減!!
ハードコート、マルチコート標準装備
CRレンズより、薄く仕上がります。
昔から、いいレンズとは
「うすい」・「軽い」・「丈夫」
の3拍子が揃ったレンズをいいレンズとして認識されてきました。

しかしながら、ポリカーボネイトの材質による歪みが問題視されたため市場で大きく
デビューを飾ることはなかったのですが
実際に材質歪みはここまで低減しました!
従来のポリカーボネイトレンズ
(白レンズ)
D-Lite ポリカーボネイト
CR 偏光レンズ
-3.00[Dptr]のレンズで比較してすると上記のような結果になります。ご覧下さい。
これぞ、ポリカーボネイトレンズの革命児と呼べます。

色はトゥルーグレー・グレーC・ブラウンC の計3色
価格は\28,350円(税込)
ハードマルチコートは標準装備
ミラーコートは3,150円追加で可能になる!(税込み追加で可能)

これが脅威の耐衝撃性能です。
比較したのはこの3つの度付レンズです。
各画像をクリックすれば、このテストをしたときの動画がスタートします。

CR素材
D-Lite ポリカーボネイト
1.60屈折 偏光レンズ
CRレンズは光学性能はいいのですが、ガラスの様にパキンと割れてしまうので弱いもののサンプル。 見て欲しいのは、新商品D-Lite。
他のレンズとどこまで差をつけられるのかが勝負の見所になります。
ウレタン系1.60高屈折レンズは、今までは非常に強い材質でツーポイントも可能と言われてきました。
つまり、強いものの代表です。
(協力:日本眼鏡検査協会)
比較は、−3.00Dのレンズで、ユーザーが使うだろう、度数を固定してテストを進めます。
(つまり、材質・屈折率で厚みが異なるという事です。)


実験方法はアメリカの保護用めがねの規格、High Mass Impactテストの方法を
その差を見るのが目的ですので、無理矢理ですが、通常のめがねに適用しました。
高さ127mから、500gのおもりを中心めがけて落下させ、結果を比較しています。

このテストは、通常、眼鏡用レンズの場合、ドロップボールテストという16グラムの鉄球をレンズの中心に落とし
異常がなければ合格となり、上記のすべてのレンズが合格をするわけなのですが、あえてその差を見たいので
従来の眼鏡用レンズに対する試験ではなく、保護めがねのアメリカ規格(Z87.1)を
用いて、強度を比較するために測定しました。
下の写真のような先のとがったおもりを127cmのところから、500グラムの
レンズめがけて垂直に落とします。
そのときの実験の動画が、上記の3つの動画になります。

その結果が上の写真です。
CR素材では、フチ圧が厚くなるので真ん中のみが木っ端みじんに砕けました。
1.60屈折(ウレタン系高屈)はフチ圧がうすくなるので、無残にも砕け散ってしまいました。
D-Liteは、おもりが刺さってしまったものの、貫通はせず、上の写真のような
窪みがついただけでした。
D-Lite 偏光 とは


実は、ポリカーボネイト素材は、35歳以上の人にはポピュラーな
某文具メーカーの「象が踏んでも割れないふでばこ」の材質に使われていたものなのです。
あの当時爆発的に売れたあのふでばこの素材なのです。

実は、今までもこの材質は日本市場で売られようとしましたが、いろんなメーカーが着手し
市場に出したまではよかったのですが、検討不足な項目が多かった、つまり市場に出すのが早すぎたのです。

また、その製造のしにくさゆえ「材質歪みが大きい」、「ハードコートが剥がれる」等で
メーカー各社があきらめムードになり、いったん日本市場からは姿を消しそうになるのですが
なんと改良を加えて、アメリカでデビュー。
いまや、度付レンズ(色のない通常のめがねレンズ)で全体の30%以上を占めるものに変わりました。
当然、今までの問題は克服しております。

更に、インジェクション成型ポリカーボネイトには付き物と言われた
材質歪みも上の写真でわかるように、限りなく低減することに成功したのです。

歪みは英語で「Distortion」、軽いことは「Light」
この二つを掛け合わせ、eglassesは 「D-Lite」とネーミングしました。

(勝手に名前をつけただけですが・・・。)



レンズカラー紹介 
トゥルーグレー
グレーC
ブラウンC
偏光度: 99%
偏光度: 99%
偏光度: 99%
透過率: 10%

透過率:20%

透過率:20%

では、コストパフォーマンスを述べるために
D-liteの性能を他のレンズとわかりやすく比較したページは>>こちらへどうぞ

商品紹介

D-Liteは耐衝撃性を兼ね備えた、フチ無し加工もできる度付き専用レンズです。
ならば、以下の4つのシーンに合わせた機能性を持たせた
フレームと組み合わせることによって、最高の演出ができます。

D-Lite 搭載可能型 フレーム紹介
ZERO 011
ZERO 035
ZEAL アデル
フレーム価格: \24,150
フレーム価格: \24,150
フレーム価格: \17,850
ツーポイントで行くなら、やはりこのモデルは捨てきれない。軽さを重視したこのモデルは、フレーム単体でたったの13グラム。強い・軽い・丈夫の3拍子揃ったD-Liteと組み合わせるにはもってこい!
強度の方には超おすすめだ。
総クリスタルに抵抗がある場合は、このモデル。
長時間かけても疲れない重さというのは、011も含めて超おすすめ。またゴルフの方にもおすすめできる。ZEROのフレームは一度店頭で皆様に体感して欲しい。
釣りの方には定評のあるこのモデル。よりファッションセンスを高めるなら、アデルをお勧めする。
ZEALは今までCR偏光が入るようにフルリム形状が多かったが、ボルトオンタイプを出してきた。
D-Liteがあれば、このスタイルで度付きが可能になる!
OAKLEY WHY3
OAKLEY WHY8
EKYNOX SX
フレーム価格: \40,950
フレーム価格: \24,150〜
フレーム価格: \17,850
ファッションセンスにかけてはやはりOAKLEYがお勧めになってくる。ハイカーブレンズを使わなくてもいい設計になっているため、度付き専用モデルのような設計である。度付きにしたときの見え方を考慮するとやはり、イチオシ!
こちらのモデルはハイカーブ使用モデル。風の巻き込み、ファッション性を考えるなら、こちらのモデルを選択という事になる。しかしながらハイカーブレンズ使用のため、度数の強い方では見え方はやはりWHY3には劣ってしまう。

スポーツフレームではいまや定番となってきた個のモデル。ハードスポーツ・アスリートの方にはこのフレームにD-Liteを装着してほしい。風の巻き込みやズレの防止を考慮した設計に、超耐衝撃性レンズの組み合わせなら、完璧ともいえる。


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